援助交際情報

援助交際とは何か?それは「売春」や「買春」を意味する言葉である。
お金を払って女子高生や中学生、お金のないフリーターやOL、時には主婦とセックスすることであり、
「援助」がお金を意味し、「交際」がセックスという売春や買春を響きのよい言葉に美化したのだ。
援助交際は逮捕者もたまにニュースで見かけるが、うまくやれば非常に楽しく安く気持ちよく、
その出会い一つ一つにドラマもあり、素敵な遊びだと思う。
風俗や乱交パーティーなど、通いつめていた私だが、援助交際は否定派だった。
しかしそれは食わず嫌いであり、一度体験してみるとはまってしまうほど楽しかった。
このページは私が援助交際をして気づいた点や情報をまとめて掲載してみようと思う。

援助交際は掲示板で!

では援助交際をするにあたり、どのようにして相手を見つけたらよいだろうか?方法はいくつかあるだろう。

@外でナンパするのと同じように女子高生や女の子に声をかけて「いくらでやらせてくれる?」とガチで交渉する。
Aなにやらネット上で援助交際専用掲示板というのがあるらしく、その専用掲示板で募集したり、希望している女の子を探すというパターン。
B出会い系サイトを使い援助交際をする相手を捜すパターン。

私はBの出会い系サイトの掲示板で援助交際をする相手を見つけてこの半年間援助交際を体験してきた。
ネットでもいろいろな情報を得たが、出会い系サイトを使うのが一番よいと判断した。
高校生時代に出会い系サイトでずいぶん遊んだが、
大人になって出会い系サイトをこのようなカタチでまた使うことになろうとは思いもよらなかった。

出会い系サイトにいる女の子

私が高校時代のとき、出会い系サイトというのは18歳未満禁止でもなんでもなく、
メル友を作るという行為は誰もが普通におこなっている行為であった。
しかし、出会い系サイトを使った犯罪が増えて、
いつの間にか出会い系サイトは未成年は使えなくなるという法律ができていた。

その頃私はすでに社会に出て金銭的に多少余裕がでてきていたので、
風俗や乱交パーティーなどにはまり、出会い系サイトは全く使わなくなっていた。
しかし、ある日懐かしさのあまり、久しぶりに使ってみた。
そしたら掲示板に他の男が援助交際の募集をしている書き込みを見つけた。
私はそれを真似して遊び半分で「買います」的な文章を掲載。
するとものすごくたくさんのメールが届きびっくりすることになる。
そして何よりびっくりしたのが知り合う女の子の誰もが女子中学生や女子高生ばかりなのだ。
みんな年齢を偽って出会い系サイトで遊んでいることが判明したのが一番の収穫だったな。

最近の女子高生の事情 (お金に飢えている女子高生)

私が援助交際で中学生や女子高生と会い、気づいたことや驚いたことがいくつもある。
それは私が中学生時代や高校生時代に同級生だった女の子と明らかに違い、
時代の流れ、ジェネレーションギャップを感じた。
そもそも最近の女子中学生は中学生に見えない。大人っぽい女の子が増えた。
それはおそらく「オシャレの低年齢化」が理由として一つあると思う。
服装に関しても「お姉系」「ギャル系」などの言葉が出てくる。
自分が中学生時代に「自分は〜系」などの話をしていた記憶がない。
そもそもブランドの服を買うお金なんてなかったからオシャレがなかなかできなかった。
眉毛が太いのも当たり前だったし、化粧している女の子なんてほとんどいなかった気がする。
それが今や化粧している女子中学生は非常に多いし、
女子高生に限っては化粧していない子のほうがめずらしいのではないだろうか?
つまり、オシャレや化粧をするのにお金がかかる。
しかしバイトもできずにお金が稼げない。女子高生はバイトできても時給が安くてお金がない。
じゃあどうやってお金を稼ぐか?身体を使うしかない。どうやって売る相手を見つけるか?
パソコンで援助交際専用掲示板を探すのもいいだろう。
しかし、いくらパソコンが普及したといえ、自分のパソコンなど持っていなく家族で共有している子がほとんどだろう。
家族に援助交際をバレたくはない。じゃあ、携帯電話を使うしかないという考えになる。
私が中学生の頃は携帯電話など持っている生徒は一人もいなかった。
しかし、今携帯電話は小学生でさえ自分の携帯電話を持っている時代だ。
じゃあ携帯電話では容量的にまだ検索エンジンシステムがしっかりしていない。
じゃあ出会い系サイトを使おう。年齢を偽れば無料で使える出会い系サイトはたくさんある。
こうして出会い系サイトの掲示板で援助交際できる女子中学生や女子高生が必然的に増えてくるのである。

ここで覚えておくことをまとまるが、最近の女子中学生や女子高生は、
@大人びている(大人びようとしている?)
A大人びるためにお金がかかる
Bお金がない。

この三点を頭に入れておけばのちのち役に立つことになる。

援助交際の相場は?

インターネットで援助交際を体験した人の話をいくつも読んだが、相場は3万円くらいらしい。
しかし、自分は3万も払ったことは一度もない。
自分が援助交際を体験してみて、自分の中の相場は1万〜1万五千円である。
これは対象を女子中学生や女子高生とした場合である。
高校を卒業した18歳以上の女はそれなりに稼いでいるから1万円ていどではセックスさせてもらえない。
しかし女子中学生や女子高生にとっては1万円は大金である。価値観の違いをここで利用するのだ。

援助交際をするために使う出会い系サイトの種類は?

出会い系サイトにもいくつか種類があり、「大人の出会い系サイト」や「セフレ募集系の出会い系サイト」、
そして「まじめな出会い系サイト」があるだろう。
援助交際ならセフレ系の出会い系サイトがいい!と思いそうなものだが、
女子中学生や女子高生はまだまだ子供である。危険はなるべくおかしたくない。
あまりどうどうとした掲示板は恐いと思う。
だから普通に出会いを探すまじめな出会い系サイトの方が効率よく女子高生たちを捕まえることができるのである。

援助交際で逮捕されないための方法は?

援助交際は言うまでもなく犯罪である。
しかしお互いが納得の上で違反行為がなければこれは立派なビジネスである。...と私は思う。
しかし、ばれたら捕まることは免れない。ではなるべく援助交際をする際にばれないように動かねばならない。
例えば女子中学生や女子高生ハンターの私には昼間一緒に歩いているところを職務質問されたら、
一発アウトであるということを念頭に動いていた。
ラブホに行く際には車はNGである。ナンバーをチェックされているからだ。
また、ホテルに行く際には受付になるべく女の子の顔が見られないようにする。
幼いのがばれたら後でやばくなる可能性もありえそうだから。
またラブホに行く際になるべくホテル街のラブホは避けたほうがよい。
ホテル街はたまに警官が見回りに来ている地域もある。
私の経験で言えば池袋の北口方面のホテル街は要チェックだ。
ちなみに大宮のカラオケも警官がまわっていてカラオケ中の未成年による不純性行為を管理するために、
いきなりドアをあけてチェックしてくるので要注意。
あと、私的には仕事後にスーツで会うのはNG行為だと思っている。見た目で年齢差がばれてしまうから。
会って外を歩くときもなるべく恋人的オーラを出すようにして見た目の不自然さはなくそう。

援助交際では決して下手に出るな!

私たちはお金を払う以上、決して下手に出てはいけない。
たまに「フェラNG」という女子高生もいるがそんなのはありえない。
ピンサロ行けば3000円でフェラしてくれるお店もあるなか一万円以上払ってフェラNGなどありえない。
もちろんお金を払っているから何をしていいというわけではないが。
中にはお金をもらっているくせに態度がでかい子もいたりするからさ。
相手は素人である。だからこそお金をもらうということはどういうことだか女子高生にわからせてあげる必要もある。
それが大人というものだろう。
ガキになめられたらホテルで休憩3時間あるのに一発しかヤラせてもらえなかったということにもなりかねない。
そんな情けない援助交際はしてはならない。買うならめちゃめちゃまんこにちんこをはめるべきである。

援助交際でめちゃはめを目指して

援助交際をやる上であと必要な情報は今後も援助交際を経験してここにアップしていく予定です。
今、たぶん女子中学生や女子高生は病んでいる女の子が非常に多い。金銭的にも、環境的にも。
学校は崩壊していて、自由がはびこっている。性に関する低年齢化もそうだろう。
私が中学生だった頃はセックス経験がある子は本当に少なかった。
しかし、ここまでセックスに関する行為がフリーになってきた現代、
大人になった私達はこれを利用しない手はないだろう。処女を捨てたがっている女子高生も多い。
私たち大人は処女を買うべきである。
援助交際、それは現代の大人が現代の子供とのジェネレーションギャップを生めるための、
一つのコミュニケーションかもしれない。

以下に私が援助交際をするために利用したおすすめの出会い系サイトを紹介する。
また、より具体的な援助交際の内容について知りたければ、
私の援助交際における体験を記した体験談を読んでみてくれ。